KNOWHAVE人事/評価制度(ルール編)

チーム成果主義1 1.KNOWHAVEを構成する最小単位はチームです。2人~10人ぐらいで構成されます。
2.定例でチーム内相互評価会を開催します。
3.チーム員のプロジェクトへの貢献度を百分率で評価します。
4.相互評価の貢献度に従い、報酬を分配します。


チーム成果主義2 1.チームの中に一人、リーダーをたてる。 チーム員全員ではなしあってリーダーを選びます。
2.リーダーは上位チームに掛け持ちでチーム員として所属します。
3.上位チームでのチーム内相互評価により貢献度を獲得します。
4.上位チームで得た報酬を下位チームで分配します。


セルフ人事 1.チームを離脱する権利があります。チームに束縛されることはありません
2.チームを掛け持ちする権利があります。それぞれのチームから報酬をもらいます
3.チームを新しく立ち上げる権利があります。
4.チームに入りたければ、チーム員のみなさんに承諾を得る必要があります。


在宅ワーク 1.基本的に在宅ワークです
2.今の時代在宅ワークが可能となるサービスはたくさんあります。KNOWHAVEはとりあえずgoogle+を使います。
3.チームで顔を会わせたければファミレスにでも集まりましょう。テレビ電話で参加もOK
4.全国にチーム員がいるので、出張しなくても近くに住んでいる人が目的地に行けば良い


KNOWHAVE人事/評価制度(効果編)

KNOWHAVE人事評価制度の中で出世する方法、コミュニケーション、リーダーとは 1.チームの全員に認められる人格が求められます。
2.上位チームで自チームの正当な貢献度を得られる交渉力コミュニケーション力。
3.自チームでの相互評価の公平性を維持する努力が常に必要です。
4.さらに上位チームにいくにはリーダーの中のリーダーにならなければならない


お金について 1.K/Hは土俵である。
2.土俵に集まり、商品を開発し、販売する
3.収益は一度K/Hに入れる。税を払う
4.貢献度に応じてプロジェクト内で分配する


お金のもらいかた 1.サラリーマンは雇用主との契約に反さないように注意するべきです
2.自営業の人はどんどんKNOWHAVEで頑張ってください
3.企業もKNOWHAVEに参加することができます
4.KNOWHAVE社員は給与を支給


KNOWHAVEは効率の良い人事制度 1.人間には限界がある 一人のリーダーが100人の仕事を評価することは困難です。
2.せいぜい約10人ぐらいじゃないでしょうか?
3.会社全体で公平な評価の基準を運用できるでしょうか? できません。結局、平等&勤続年数に応じた昇給に落ち着きます。
4.チーム内だけに焦点を絞ってチーム内だけは全員が納得する公正な評価をする。これがKNOWHAVEの革命的な発想です。

組織の自己相似性 1.個々のチーム内の公平性、健全な差別化が保証されている。
2.このチームが入れ子状になることで組織全体の全体の公平性、健全な差別化が保証される。


組織内競争とは→業務と給料のバランス、自己浄化。競争と共存。強いチームとは 1.相互評価とセルフ人事によりチームは常に業務に対して最適化される。競争が起こる。
2.でも人間は感情を持った生き物、チーム全体の利益を考えられない人間からは人が離れていく自然と共栄を目指す。
3.競争と共栄がうまくバランスしたチームは強い。
4.組織内全体の競争と共栄が上手くバランスする。


業界統合のハードルが無くなる 1.世の中はオープンソースの時代、標準化の時代。
2.市場での競争は敗者全員を淘汰する。
3.競争は組織内で起こすべきだとKNOWHAVEは考えます。
4.業界は全て統合されるべき 消費者の利益につながる 開発スピードにつながる。


KNOWHAVEに少しでも共感をもてたら参加してください。働き方の革命を起こしましょう!